【当日券】竹之内淳志「身ひとつ」やってます。
竹之内淳志さんの舞踏公演「身ひとつ」開催中です。当日券ありますので、気になったら来るしかないです。これが終るとまた世界各地にまわってしまいますので、とにかくお見逃しなく。舞踏って何とか、よくわかんない、白塗りなのかな(白塗りじゃないです、今回)とか、考えずまず出会ってください。それから一緒に考えましょうよって感じなんです、正直。
詳細は
こちら
全3回公演
2010年3月12日(金)〜3月14日(日)
開演:19時30分 受付開場:19時10分
料金:予約2800円 /当日3000円 (全席自由)
持ち物:身ひとつ
※毎回終演後にアフターパーティーを行います。※カンパ制
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ご予約・お問い合わせ:
リトルモア地下 03-3401-1042
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【女優募集】オーディション!今夏開催のブス会!
劇団ポツドール“女”シリーズ脚本・演出の
溝口真希子ことペヤングマキが
ブス会*始めます!
2010年 夏
リトルモア地下にて
第1回 ブス会*
決行。
■ブス会*とは
三浦大輔が主宰する劇団「ポツドール」の特別企画“女”シリーズ(06年「女のみち」、07年「女の果て」)の脚本・演出を手掛ける溝口真希子ことペヤングマキが2010年新たに立ち上げた演劇ユニット。女だけで集って愚痴や自慢をぶちまけまくる飲み会を「ブス会」と呼んでいたことに端を発する。ペヤングマキが毎回好きなメンバーを集めて女の実態をじわじわと炙り出すような作品を上演していく予定。
■ペヤングマキ(溝口真希子)とは
1976年、長崎県出身。
1996年早稲田大学在学中、三浦大輔主宰の劇団「ポツドール」の旗揚げに参加。
2000年、三浦大輔と共同監督した自主映画「はつこい」が第25回ぴあフィルムフェスティバル審査員特別賞受賞、PFFin神戸でグランプリを受賞。
2004年より「ペヤングマキ」名義でAV監督として活動する傍ら、
2006年にポツドール初の番外公演「女のみち」、
2007年に第2弾「女の果て」を上演。(脚本・演出)
現在、週刊SPA!にてコラム「ペヤングマキの悶々うおっちんぐ」隔週連載中。
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第1回ブス会*出演者オーディション開催!
■募集内容
第1回ブス会(*演劇の公演です)に出演していただく女性キャストの募集です。
【公演日程】2010年7月29日(木)〜8月10日(火)*計16ステージを予定
【会場】リトルモア地下
■応募資格
・女性
・上記公演に必ず参加できる方
・稽古(2010年5月末〜7月の間で調整)に全日程参加できる方
■申込方法
以下のものを下記まで郵送願います。
・履歴書(芸歴のある方は芸歴書も)
・写真2点(顔・全身)
・お名前、ご住所、携帯電話番号、メールアドレス(PCまたは携帯電話)
・これまでに観た溝口真希子脚本・演出作品(「女のみち」「女の果て」)またはポツドールの作品名(未見でも応募可)
・志望動機
■申込締切
2010年3月末日
*書類到着後、順次選考させていただきます。(決まり次第終了となる可能性もございます)
*書類選考に通過された方のみ、こちらからご連絡し、2次審査(実技・面接)をさせていただきます。
*応募書類は返送いたしませんのでご了承ください。
■お申込み・お問い合わせ先
〒166-0015 東京都杉並区成田東3-19-30-213
ペヤングマキ事務所 ブス会オーディション係
TEL 03-3401-1042(リトルモア地下)
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〜ブス会*制作スタッフ募集のお知らせ〜
ブス会では制作スタッフを募集しております。男女問いません。ご興味のある方は「制作スタッフ希望」と明記のうえ、上記宛先まで履歴書をご郵送ください。
今井さん、残りわずか。追加の掲載情報。
残りわずかとなってまいりました、今井智己さんの展示ですが大変ご好評をいただいております。8×10という大判カメラで撮影された写真を、大きく引きのばすことによりその真価が最大限に引き出され、何度みても見飽きません。また、今井さんが普段見ているサイズに近いカタチで、あえて額装もせずに展示しているコーナーもあります。
展示というのは作家自身が作品はもちろん、作品を人に見せる空間全体においてもディレクションを行き渡らせた<静かなライブ>です。作品のサイズ、配置、順番、照明、壁面に向き合うか、覗き込むのか。そして日々様々なお客さんが足跡を残していただくことによる<関与>も含めて初めて成立します。会期終了後にプリントを見るチャンスがあったとしても、そう簡単にこの空間を再現することはできません。
どうか最後1週間、美しく!生な!プリントの数々をお見逃しなく!!
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今回の展示について取材や情報掲載が追加でありますので、再びご報告させていただきます。把握しきれていないのですが、個人blogにて感想をお書きいただいている方も本当にありがとうございます。(ご存知の方、ぜひお知らせください。info@littlemore.co.jp)
・産經新聞の取材でもお世話になりました、篠原知存さんのblog
「千人一遇」
ポートレート写真と夢を尋ねていくシリーズです。
・紀伊国屋書店のWEBサイト
「書評空間」の執筆者・大竹昭子さんのテキストです。ちなみに大竹昭子さんの
カタリココHPのおしらせでもいきさつに触れておられますよ。
・サンデー毎日「Art info」山内宏泰さんのテキストが掲載されています。
・exite.ism
イズムコンシェルジュ(インタビュー加藤孝司氏)
みなさん、本当にありがとうございます!
今日19時30分からトーク:今井さんと服部一成さん
今日はアーティストトークの日です。展示の閉店時間が18時までのとなりますので、どうかお間違いなきよう。
先日[本]のメルマガ vol.384にてトピックス掲載をしていただきました。ご担当者さま、ありがとうございます。
トークの予約状況ですが、定員+増席をしておりますのでいつも(定員40人)より多く入っていただけるようスタッフ一同努めます。今からご来場をご希望されるかたはぜひお電話にてご予約をお願いします。(18時くらいまで。予約なしの場合はお立ち見の可能性があります。)当日になってキャンセルされる場合はお電話でご連絡いただけますようお願いします。
デザイナーの服部一成さんとデザイン、装丁と写真の関係、今回の写真集にまつわるお話になりそうですね。たのしみたのしみ。
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今井智己×服部一成(デザイナー)
2010年2月19日(金)19時30分スタート(19時15分開場)
入場料500円
ご予約は電話03-3401-1042平日(10時〜18時)まで。
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【お願い】チラシ置き場
展示や舞台、表現活動の企画制作ご担当者さまへ
リトルモア地下のチラシ置き場はさまざま表現活動の情報交換の場として提供しています。さまざまなチラシが届くことをとても楽しみにし、刺激を受けています。ただ送っていただくチラシの量、種類が多くなっており、限られたスタッフでの管理も行き届かなくなってきています。わたしたちのチラシも多くの会場・スペースに配布協力をいただいているため、できればこのまま設置を続けたいと思っています。そのために「地下のチラシ置き場でチラシを置く最低基準」を決めさせていただきました。何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
基準はシンプルです。
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リトルモア地下のスタッフが面白そう!いいじゃん!行ってみたい!応援してます!注目!…などなどと思ったチラシ。主に東京という街や日々を充実させ楽しむために、プロアマ・うまいへた・活動歴は問わず企画の主旨・情熱に共感したものということになります。
具体的にはチラシに書かれた企画、テキスト・メッセージ、デザイン、写真、イラストなどが判断材料になります。お店や学校紹介のチラシでも同様の判断をさせていただきます。非常に主観的ではありますが、この小さなチラシ置き場もひとつのメディアと考えさせていただき、リトルモア地下という場所が周辺に対し何を感じ、思ったかということを公にするひとつの場とさせていただきます。
下記は企画に対する共感以前に置けません、
・置き場のサイズに対してあまりに想像力の欠けた量のチラシ
・送られてくる際に送付状や一筆がない、送付名がない、梱包が雑などのチラシ
・あまりに機械的、事務的に送られてくるチラシ
・なぜ送られてきたかよくわかならいチラシ
なお、置かないと判断させていただいた場合はこちらの判断で処理し返送は致しませんのでご了承ください。
ご不明な点はお電話にてお尋ねください。
リトルモア地下 03-3401-1042
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以上、よろしくお願いします。