『世界のどこかで居候』(文・中山茂大/写真・阪口克)発売しました!
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「旅ではない。居候である。」
図々しくも世界のどこかのご家庭に「おじゃまします!」。
一泊二泊ではお客さん、三日を過ぎて「いてもいなくてもどっちでもいい」と思われて初めて居候。
モンゴル、イエメン、パプアニューギニア、インド、モロッコ、ネパール、カンボジア―――ライター&カメラマンの「居候」コンビが覗いた、世界のどこかの「ふつうの人のふつうの暮らし」。
フルカラー288ページ。表情豊かな人々の写真と「居候」したからこそ語ることのできる言葉で、暮らしに寄り添った目線で綴られる、新しいルポタージュ本!
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『世界のどこかで居候』(文・中山茂大/写真・阪口克)について、詳しくはコチラよりどうぞ。










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