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大人気『板尾日記』シリーズから第7弾、登場!! 板尾創路、世界へ!監督・主演作、映画『月光ノ仮面』が、モントリオール世界映画祭に参加。その才能は世界へ向かう!!芸人・板尾創路が365日を書きとめた、激動の年、2011年の記録。
旅に出よう。この本といっしょに。 写真家・石川直樹が、世界各地を旅して目にした景色、吸いこんだ空気を凝縮した“ベスト盤”的フォトブック! 「ほぼ日刊イトイ新聞」の人気連載を、全ページがポストカードとしても使える特別仕様で書籍化! 〈寄稿:糸井重里「石川直樹という旅人。」〉
愛し方も死に方も、自分で決める。 著者初の時代小説 ―― 300年の時を超え、究極の恋物語がふたたび始まる。 出会ってしまった心を、止めることはできない。これが、恋。
Little More〈真夜中〉BOOKS 第6弾! 人気料理家・高山なおみが、曇りない五感で紡ぐ、少女の頃の濃密な時間。四季によりそい、原点を旅した、自伝的な物語。 執筆活動におけるひとつの到達点を示した意欲作!
綺麗にしても、カワイイものにかこまれても、たりないもの …… さがしものはなんですか? 「わたしはひとりぼっち?」 ときどきふと 淋しさがこみあげてくる あなたの絵本。
助けられた猫は、足が3本なくなった。それでも生きのびて、生きていった。 夕暮れの下町から始まる、奇跡の救出ドラマ。本当にあった物語。 あなたに読んでほしい、感動と幸福に出会える一冊!
季刊「真夜中」第15号 言葉は真夜中の星、 写真は光、絵はともしび、 デザインは夢。 [特集] 物語とデザイン 5人のグラフィックデザイナーが、誌上でオリジナルの絵本を創作。 〈創作・明日の絵本〉渡邉良重 まど・みちお/大原大次郎 ホンマタカシ/服部一成/菊地敦己/祖父江 慎
飢えたとしても、自分を貫く。古代人のように存在の深みから作品を生み出し、獣のように激しい「情」を持った。 パリで生まれ、死んだ画家クートラス。最後の恋人が、彼の生涯を綴った ―― 伝記にして芸術論、そして恋の物語。 〈未発表デッサンを含む、図版多数収録!/特別寄稿:堀江敏幸〉
Little More〈真夜中〉BOOKS 第5弾! 幼い頃から何度も訪れている、母の生まれた地、イスラエル。長く続く戦時下でも、日常を生きる家族や友人がいる。 教科書やニュースでは知ることのない、美しい自然と人々のありさまを、瑞々しい筆致で綴ったエッセイ。
いつも一緒のおばあちゃんと猫 日々、畑仕事に精を出すみさおおばあちゃんと、猫のふくまるの日常を写し取った写真集。季節ごとに色彩を変える、表情豊かな風景のなか、一人と一匹が、寄り添い、見つめ合いながら暮らしています。
「生活工芸プロジェクト」の本、第2弾! 使い手の目線を持って、生活に関わるモノを提案する、10組の作り手を紹介!10組の作り手の活動を通じて、これからの暮らしを支える「モノ作り=作る力」を提示した1冊。
じゃあまたいつかと言ったままのあの人、今朝たまたま電車で隣りあったあの人……近くて遠い、あなたと彼らの物語。 「ネット短歌ブーム」の立役者が自らの短歌から生みだした、ひとときで読めて、いつまでも残ってる、大人のためのショートストーリー。
Little More〈真夜中〉BOOKS 第4弾! きわめて真剣、かつ軽やかで愉快な言葉のかたわらに、「映画」の現在に迫る根源的な問いが投げかけられる。 映画ファン必携。季刊「真夜中」連載時から話題の鼎談が、ついに単行本化!
季刊「真夜中」第14号 言葉は真夜中の星、 写真は光、絵はともしび、 デザインは夢。 [特集] ノンフィクション 生き生きと世界を見る ペンを、カメラを、レコーダーを携えて。あるいは手ぶらで。あの人は出かけていった。過去でも未来でもない、わたしと同じ2011年を生きる人から届いたノンフィクション。
「2011年5月20日午前6時12分、10年ぶりにエベレストに登頂しました。頂上は快晴無風。」――石川直樹、10年ぶりのエベレスト登山日誌、書籍化!