『ババァ、ノックしろよ!』TBSラジオ「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」編

『ババァ、ノックしろよ!』TBSラジオ「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」編

聴取率NO.1ラジオ番組・TBSラジオ「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」、大好評投稿コーナーが書籍化!
誰もが経験したことがあるだろう、「ババァ、ノックしろよ!」と思わず叫びたくなるような、お母さんの無神経、余計なお節介、いらぬ心配……により被った許しがたい辱めのエピソードの数々が一冊に!

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  • 定価(税込) 1,512 円
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『夜空はいつでも最高密度の青色だ』 最果タヒ

『夜空はいつでも最高密度の青色だ』 最果タヒ

● ● 映画化! ● ●
2017年5月13日 新宿ピカデリー ユーロスペース 先行公開/5月27日 全国公開!
出演:石橋静河 池松壮亮 監督・脚本:石井裕也(『舟を編む』)
● ● ● ● ● ● ● ●

異例のひろがりで話題騒然となった『死んでしまう系のぼくらに』を超える、待望の新詩集!書き下ろしを多数含む全43篇収録。
現代におけるポエジーとは? ひとつの答えがここに。

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  • 定価(税込) 1,296 円
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『光の子ども2』 小林エリカ

『光の子ども2』 小林エリカ

小説「マダム・キュリーと朝食を」で芥川賞・三島賞候補となった小林エリカがひもとく〈放射能〉の歴史。
長寿の妙薬として世界的ブームとなった新元素ラジウム。〝希望の光〟はいかにして兵器となり、広島と長崎への原子爆弾投下という歴史的悲劇をもたらしたのか。
マンガ表現の最先端がここにある。

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  • 定価(税込) 1,728 円
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『けもの道の歩き方 猟師が見つめる日本の自然』 千松信也

『けもの道の歩き方 猟師が見つめる日本の自然』 千松信也

『ぼくは猟師になった』で狩猟ブームの先駆けを担った著者、待ちに待たれた7年ぶりの新刊!
現代社会の隙間を縫うように暮らす ―― 獲って、さばいて、食べる。シンプルな暮らしは喜ばしい。「生活者としての猟師」が今、求められている。
狩猟採集生活の中で練り上げた、現代猟師考。野生動物たちと日々行き交い、これからの自然を思う、20のエッセイ。

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  • 定価(税込) 1,728 円
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『南洋と私』 寺尾紗穂

『南洋と私』 寺尾紗穂

戦争を知らない世代に届けたい、声がある。
サイパン、沖縄、八丈島 ―― ミュージシャンで作家、寺尾紗穂が、戦争の痕跡をさがしもとめ、十年を費やし、生きた証言を拾いつづけたノンフィクション。
【森達也氏、重松清氏、角田光代氏 各氏推薦!!】

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  • 定価(税込) 1,944 円
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『中原昌也の人生相談 悩んでるうちが花なのよ党宣言』

『中原昌也の人生相談 悩んでるうちが花なのよ党宣言』

悩んでいる人に一番効くのは、悩んできた人の言葉だ。
クヨクヨして、弱弱しく生きてきた人間にしか出せない答えがある。
音楽で世界的に高く評価され、小説で重賞を得ても、悩みはなくならないし、生活苦は続く……。
天才・中原昌也が、ひねり出した55の回答が鈍く光る。

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  • 定価(税込) 1,080 円
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『板尾日記10』 板尾創路 〈購入特典あり!〉

『板尾日記10』 板尾創路 〈購入特典あり!〉

大人気『板尾日記』シリーズ最新刊!10巻目にして、最終巻。
特別な一日も、何気なく過ぎた一日も、振り返ればかけがえのない日。
同じ「今」を生きる私たちの記憶を揺さぶる、3652日の記録。

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  • 定価(税込) 1,620 円
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『たまきはる』 神蔵美子

『たまきはる』 神蔵美子

大反響の前作『たまもの』から12年の歳月を葛藤し生まれた力作!!スキャンダラスで文学的な「私小説/私写真」。
[60ページに及ぶ文章と、168点(うち、カラー70点)の写真で構成/表紙被写体:末井昭]

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  • 定価(税込) 3,240 円
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『死んでしまう系のぼくらに』 最果タヒ

『死んでしまう系のぼくらに』 最果タヒ

ネット世代の詩人が綴る、表現の新次元。
「詩で遊ぶ」ウェブアプリのリリース、twitterやtumblrでの作品発表など、ジャンルを軽々と越え現代詩の新たな楽しみ方を提示し続けてきた最果タヒ、3冊目となる待望の新詩集。
鋭利かつ叙情的な言葉で剥き出しの感情と誰もが抱える孤独を浮き彫りにする、書き下ろし含む44篇を収録。【帯コメント:高橋源一郎】

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  • 定価(税込) 1,296 円
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『そっとね』 えちがわのりゆき

『そっとね』 えちがわのりゆき

Twitterでたくさんのフォロワーの心をあたため、ほほえみを生んできた、〈うんころもち〉の名言の数々が、ついに書籍になりました!
やわらかく淡いイラストと、やさしさあふれる言葉の数々は、まるで読み手の心をそっと覗きながら、励ましたり、解きほぐしたり。毎日に優しくよりそう一冊です。

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  • 定価(税込) 1,512 円
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『境界の町で』 岡 映里

『境界の町で』 岡 映里

「3.11の日に本当に会いたかった人は誰ですか?」
2011-2014 福島県浜通り、検問のある町。
女性記者は、その地に生きる人々にのめり込んでいく――。
たしかな描写で、風景が、土地が、人間が、立ち上がる。
【各紙誌より賞賛を浴びる衝撃のデビュー作、重版出来!】

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  • 定価(税込) 1,728 円
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『板尾日記9』 板尾創路

『板尾日記9』 板尾創路

大人気『板尾日記』シリーズ最新刊!
一人の芸人の日記という枠を超え、同じ時間を生きるわたしたちの日々を映し出す。
“生きていく”ことの喜びを、確かに教えてくれる、9年目の記録。

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  • 定価(税込) 1,620 円
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『光の子ども1』 小林エリカ

『光の子ども1』 小林エリカ

小林エリカ渾身の新作コミック、テーマは“放射能” ―― それはいつ、どこから、どうやって、ここに来たのか?
2011年の日本に生まれた主人公“光”と、猫の“エルヴィン”を通じて、“放射能”の歴史がひもとかれていく。史実とフィクションを交えた物語。センシティブかつ強烈な意欲作。

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  • 定価(税込) 1,512 円
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『食記帖』 細川亜衣

『食記帖』 細川亜衣

東京から熊本へ嫁いだ人気料理家が、ふと書き始めた食べもの日記。
生地から作るさまざまなパスタ、旅からヒントを得た中華麺、色とりどりのスープ、豪快な肉料理、土地の野菜をつかった和食……惜しげもなく披露されるレシピの数々は、読んで、作って何度でも楽しめる。
食欲と料理欲、読書欲を刺激する、新しい料理の本。

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  • 定価(税込) 1,728 円
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『板尾日記8』 板尾創路

『板尾日記8』 板尾創路

大人気『板尾日記』シリーズから最新刊、第8弾登場!!
舞台に映画と、八面六臂の活躍を続けるなか、待望の第二子が誕生!
日々の生活にある小さな幸せを慈しむ、8年目、2012年の365日!

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  • 定価(税込) 1,620 円
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