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Little More〈真夜中〉BOOKS 第2弾! 強烈な存在感で日活ロマンポルノを彩った女優が、言葉で演じる少女と女のなまなましい瞬間。珠玉の8篇、14年ぶりの著作。 「心が軽く脳しんとうを起こしそうな短編集。詩の森のなかで、物語が道に迷って、うろうろ、そわそわ、わくわくしている。」金原瑞人(オビより)
これぞ現代の「幸福論」か!? 尼崎出身のファッションデザイナーが綴る、嘘みたいだけど本当の家族の話。 ―――山田家の(非)日常は、笑いと元気をくれる!
累計15万部突破!大人気『板尾日記』シリーズ全5冊セット。 長編映画監督デビューに、連続テレビドラマ初主演と、ますます活動の場を広げる板尾創路が、5年間1826日、1日も休むことなく綴り続けてきたすべての日記がここに!
大人気『板尾日記』シリーズ最新刊、ついに登場! 長編映画監督デビューに、連続テレビドラマ初主演。新しい境地に挑み続ける、5年目の軌跡。 「あと、300年は生きたいと思います。」板尾創路(オビ文)
おじゃまします!モンゴル、イエメン、パプアニューギニア、インド、モロッコ、ネパール、カンボジア。 ライター&カメラマンの「居候」コンビが覗いた世界のどこかの、ふつうの人のふつうの暮らし。
北海道にある知る人ぞ知る観光地、「シゲチャンランド」の秘密が満載のガイドブック! 小倉孝康(ライター)、梅佳代(写真家)、T女子(編集者)―――不思議な3人組の、ロードムービーのような珍道中! 一度本を開いてしまったら、シゲチャンランドに行かずにはいられない、大満足の一冊!
ダウン症の子と生きる??? 喜びも痛みもわかちあいながら。父が撮った3人家族の生活記録。 生まれてすぐに心臓に欠陥があることを宣告されたダウン症の娘・芳恵の姿を、亡くなるまでの22年間、ひたすらカメラで記録し続けた武藤裕の初写真集。
シンガー板尾、本格始動!40代、一児の父。4冊目の奮闘記! TV、舞台、映画に音楽と、芸人の枠を超えて活動の場が広がるなか、これまで以上のめまぐるしさを見せる日々。そんな超多忙な日々の合間に、愛娘と過ごす休日の心あたたまるエピソードも満載。 4回目の365日プラス1日。
ハードロックやヘヴィメタルが大音量で流れる、横浜・本牧の居酒屋系ブラッスリー「ECONOMAT(エコノマ)」。大槻ケンヂを「神」と仰ぎ、セックスと料理の悦びを説く破天荒なオーナーシェフ・中西麻衣子が、料理に導かれ歩んできた波瀾万丈な日々の自伝的エッセイ!巻末にはマニアックで、ちょっとアブナイ常連客たちとの必笑トーク集も収録!
東京・世田谷のラーメン屋「アイバン・ラーメン」は、ニューヨーカーのアイバンさんが営む話題の店。元四つ星シェフの彼がなぜ、ラーメンに惹かれ、東京に来てラーメン屋を始めたのか。食、経営に対する思いが詰まった1冊。
戦場を撮ってきた写真家が次に向かったのは??? HIV/エイズとの闘い。7年にわたる、その光と影のドキュメント。
著者である千松信也さんは京都に住む33歳の猟師。今年で8年目の猟期を迎える。獲物の行動を読み、ワナ(ククリワナ)や網(無双網)をしかけ、捕らえ、さばき、食べる。かつてわたしたちも、こんな動物との挑みあいから食べ物を得ていたのかもしれない。 現代を生きる猟師の一年間の生活に密着できるエッセイ。
板尾創路 父になる!! 3回目の365日は父、母、娘のトライアングル!
映画「人のセックスを笑うな」の主演で話題の女優・永作博美が、1996年から10年間の、日常の思いを書き綴った、はじめての著書。
2002年11月から2004年5月まで、ホワイトハウスから徒歩5分の地で、元TBSワシントン支局長・金平茂紀が見た、9.11以降のアメリカと、かぎりなく不安定なこの世界。ひとりの日本人ジャーナリストの日誌から、世界を知る。